お知らせ

「地域貢献事業 ほしやお米1合運動」を行いました

星谷会(ほしやかい)の委員会(いいんかい)の一(ひと)つ「地域貢献委員会(ちいきこうけんいいんかい)」の発信(はっしん)で、法人内職員約(ほうじんないしょくいんやく)200名(めい)の有志(ゆうし)からお米(こめ)を集(あつ)め、生活困窮(せいかつこんきゅう)の方等(かたなど)に食料(しょくりょう)を無償提供(むしょうていきょう)する「フードバンクかながわ」に寄贈(きぞう)する活動(かつどう)を行(おこな)いました。職員一人一人(しょくいんひとりひとり)がSDGs(えすでぃーじーず)に少(すこ)しでも関心(かんしん)を持(も)ち、また主体者(しゅたいしゃ)として実感(じっかん)してもらう取(と)り組(く)みでもあります。結果的(けっかてき)に「167合(ごう)」のお米(こめ)が集(あつ)まり、2021年(ねん)10月(がつ)14日(か)「フードバンクかながわ」に寄贈(きぞう)してまいりました。星谷会(ほしやかい)として、今出来(いまでき)る地域貢献(ちいきこうけん)を!今後(こんご)も様々(さまざま)な形(かたち)で取(と)り組(く)んでまいります。

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写真は左から、フードバンクスタッフの方、星谷会地域貢献委員の星課長、安藤事務員、河原理事長、名倉管理栄養士

写真は左から、フードバンクスタッフの方、星谷会地域貢献委員の星課長、安藤事務員、河原理事長、名倉管理栄養士

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SDGs:2015年(ねん)9月(がつ)の国連(こくれん)サミットで全会一致(ぜんかいいっち)で採択(さいたく)。「誰一人取(だれひとりと)り残(のこ)さない」持続可能(じぞくかのう)で多様性(たようせい)と包摂性(ほうせつせい)のある社会(しゃかい)の実現(じつげん)のため、2030年(ねん)を年限(ねんげん)とする17の国際目標(こくさいもくひょう)。(その下(した)に、169のターゲット、 232の指標(しひょう)が決(き)められている。)

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